2009年03月 | ARCHIVE-SELECT | 2009年05月

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めーちゃんにメロる。

連休で夫が青森から戻ってきました。
昨夜のご飯は蕎麦でした。
とっても細く切れたね~と褒めていたのに、
ほぐしてみたら帯のような平たいままの蕎麦が一部あったり、
見ているほうはとってもおもろかったのですが、撮影不可のお達しが出ました。ちぇ。
今日は製粉所に新しい蕎麦粉を買いに。
連休中、何食蕎麦になるのでしょうか。
 
さて、夫は家に戻ってくるとショマスズブラザーズに
パパがいない間、どのように過ごしていたかな?と声がけするのはもちろん、
動物組にも声がけをしています。
竜太は特に夫の帰宅を待ちわびている子なので
念入りに声をかけてとお願いしています。
竜には自宅警備をしてもらっている気がするけれど 小顔のこの子は、うーんどうかなw
男子組には自らが不在の間、家を守っていることへの労いの言葉を。
女子組はいつもかわいらしくいることで、
皆の心を温めていることへの感謝の言葉を。
で、女子組は小梅、真生、愛姫といずれ劣らぬ花が咲き乱れているわけですが
(※あくまで当家調べです。)

めーちゃんですが何か? 
どうも、夫が愛姫に声をかけるときのトーンがほかの子と違う気がします。
呼び方がすでに違う。なんだ、めーちゃんってw
めーちゃん(はぁと)いつも可愛いのね~♪とか
めーちゃんは尻尾が可愛いのね~♪ とか。なんだ、のね~♪って。

永遠の白い恋人って言われたもん! 私なんて最近名前で呼ばれてないわ。
ほかの女子部に話しかけるときは
コメちゃん(笑)いつも愉快だな、とか、
おっかぁ(笑)元気でなによりだな、とかそういう感じなのに。
いや、キミたちはまだいい。
この家で人間、唯一の女子は、
スズの学校の用務のおじいちゃんに可愛いって言われたYO!と
真実を報告したのにゲラッゲラッ大笑いされたのだから。
(真の真実はスズ君のお母さんの新しいブーツ可愛いでしたが、
 ブーツ部分は割愛して報告しました。)

でも夫が愛姫にメロるのもなんとなくわかる気がするんです。
猫はよく女性に譬えられますけど、
女性性というものを良くも悪くも凝縮したら愛姫になるような。
真生や左馬介を見てもそんな気はしないのに。不思議。
ツンデレって言葉としてはもう流行遅れなのかもしれないですけど
誰が考えたのでしょう。 すごい言葉だと思います。
愛姫を表すのにぴったり。誰か知らないけれどありがとう。
ツンデレラ愛姫に女性を学ぶべく次回に続けたいと思います。
ちょうどいい穴ね。 
ある日の夫と愛姫。夫のお股に挟まれて。
オイオイめーちゃん、そんなとこに入られたら動けないよぉ(はぁと だそうです…。

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中途半端なところで終わってすみません。よろしくお願いします。
夫が帰ってくるとなぜか忙しくなる気が…^^;
でも今晩は飲みに行ってくれたのでダラけております。

特に何も起こらない動画を一本。
めごのひとり遊び

| 猫関連 | 19:36 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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ハンカチーフの使い道

リュウコメ2595 
昨日のキャラメルの箱の写真で、
下に敷いているハンカチ、ショマが学校で染めたものなのです。
それでなぜにビー玉かというと、
単純に中身を母が食べてしまったという事情もあるのですが
ビー玉を利用して、しぼり染めの模様を出しているからなのです^^

毎年、年度ごとの修了作品として年度末に学校からひとつ作品を持ってきます。
焼き物であったり、鏡であったり、今年はハンカチというわけです。
赤色と青色、二色の染物のハンカチで、一枚は先生が額装してくれました。
ビー玉を布に包んで、紐で縛ってから染めたのでしょうか。
とても面白くきれいに模様が出ていたので、
額からはずしたところも見ていただきたいなぁと思いまして。

新しいかけ布団ね。 
しわしわで模様わからないじゃあないか…_| ̄|○
さて、一枚はご自由に使い道を考えてみてくださいと先生からもお話がありました。

赤い。闘魂に火がついた! 
うりゃぁぁ 
赤いハンカチの全体像は愛姫に紹介してもらおうと思ったのですが、
思わぬマタドール体験となってしまいました…。

そのほか、使い道としてはやはり犬と暮らしているということもありますし、
青と赤、いわゆる男の子色、女の子色がありますので
竜と小梅にお洒落番長になってもらうのもアリかなと思います。
小梅に協力してもらいました。
眠いのよ。 
素敵なハンカチで、気品のある王女風にしたいと思っているのに
このムスクレ具合はいかがなものか。
風呂上りで眠かったところにハンケチーフでムッとしたのかもしれませんが、

ダブルクリップ… 
小梅の首周りには残念ながら寸足らずでクリップ留めになったからかもしれません。
素直にショマ本人に持たせて、汗を少しずつ拭いてもらいたいと思います。
マウンドでとは我儘言いませんので、
色はせめて青で拭き拭き願いたいというのが母の希望です。

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| 自閉症関連 | 17:31 | comments:6 | trackbacks:0 | TOP↑

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風味絶佳~ミルクキャラメル~

キャンディーやキャラメル、小さな一口サイズのチョコレート、
子どもは好きな子が多いと思うのですが、うちのスズも大好き。
ケーキや和菓子などはそんなに食べないのに、
これらのお菓子は大好き。
ショマは本格スイーツ専門なのか、小さなお菓子はあまり食べません。

ちょっとだけ甘いものをつまむ喜び、わかります。
私も好きだからわかります。疲れが取れるような気もするし。
でも気になるのは歯のこと。
おいしいものを食べてそのままにすると虫歯建設株式会社が
ドドドド、ガガガガって口の中で工事をするよ♪、 つまり虫歯ができるゾ♪と
『おかあさんといっしょ』で歌のおにいさん、おねえさんが歌っていました。
だから、食べたらちゃんと歯を磨こうという啓蒙ソング。

歯を磨くというのも大切なことですが、
予防のためにキャンディー類は頻繁にあげないようにしています。
特にキャラメルは歯につくので、すでに虫歯になっているところに
ヒットしたときの痛さときたらもうもう。正露丸プリーズでございます。
幸い、二人ともまだ虫歯がないので、このような歯痛で苦しむ大人にならないために
小さな甘いお菓子はたまにのお楽しみということで、
普段はお煎餅など地味菓子ばかり食べています。

ちょっと脱線。
むかしむかし、なぜなに子ども不思議相談室的な本を読んだときに、
『お母さんがおやつに白いご飯を出してきます。』
という質問? 疑問か? があったのを覚えています。
『ご飯はでんぷんで出来ていて、よ~く噛めば甘~くなるのじゃ!』
という博士?っぽい大人の答えに衝撃を受けて、
白米を何度も噛んでおやつっぽくなるか試してみたことがあります。
結論、白米は主食であるべきです。

さて、おやつに関して、心ひそかに決めた母ルールを
孫カワユスの名目のもとに破るのが、おばあちゃんというもので、
母K子、スズに会うとキャラメル渡す渡す~。スズ、食べすぎ、食べすぎ~。
まぁ、これもたまにのことですから、私がうるさいことを言うと
楽しいおやつタイムもギスギスしてしまうので
孫&おばあちゃんの利害が一致したお楽しみということで大目に見ています。

春休み中に、ショマがケア施設の方と
ジャスコに買い物体験に行きました。
一時半ごろに出かけて、家に戻ってきたのが夕方の六時ごろ。
どんなものを買ったか、なにを食べたか職員の方に教えてもらいました。
自分で選んで買ったお菓子はあらかた施設内で食べてきたようですが、
これだけ残しましたとショマのリュックからビニール袋を取り出して見せてくれました。

袋の中を見て、これはああ…と思いました。
買い物先でショマの心はどんな風に動いたのだろう。
スズがおばあちゃんからキャラメルを貰っていたのを思い出して、
それを嬉しそうに食べていたのを思い出して。
グリコのキャラメルも捨てがたいです。 
袋の中にたくさんのキャラメル。
スズが喜んでくれるかも…というところまでちゃんと考えて
お菓子売り場で思い付いて、家まで持ち帰ってきたのかな。
森永ミルクキャラメル、滋養豊富、風味絶佳だそうです^^

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惜しむらくは、持たせたお小遣いをオーバーしての買い物だったこと。
施設の方にたぶんキャラメル分ほどの小銭を新たにお渡ししました…。

| 自閉症関連 | 10:46 | comments:6 | trackbacks:0 | TOP↑

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驚異の小顔術

DSCF9488.jpg 
小さかった左馬介。

おっかぁ似 
末子らしく甘えっ子で、まだまだ赤ちゃんらしい風貌を覗かせることもありますが

葉巻持ってきな 
おう、なかなか見た目だけは男らしくなってきたではないかと思うこともあります。
(しつこいようですが、中身は恐るべき赤ちゃん気質。) 

リュウコメ2263 
顔も大きい。
ですが、猫集団のボスとなる子は、
顔が横にパーンと張って大きめな子が多いと本で読んだ気がします。
この程度の顔の大きさでは、猫界の松方弘樹、北大路欣也、
はたまた竹内力兄さんのような迫力ある御顔になるにはまだまだかもしれません。
頑張れ、左馬介。いつも猫女子部におやつ取られているけどガンガレ。

今日はこの顔をさらに大きくしてみよう!という試みではなく、
小さくしてみましたという話です。文脈に沿ってなくてすみません。
小顔、それは女子にとっては憧れ。参考になるかな?
小さくな~れ、小さくな~れ。
願いを込めて、指先に軽く力を入れてマッサージしていきましょう。
では驚異の小顔術、ご覧あれ~。

割と簡単なんです。 
                           ・
                           ・
                           ・
                           ・
                           ・
                軽~く、力は強くなくていいですよ~。
                           ・
                           ・
                           ・
                2~3秒ほどのマッサージで簡単に
                           ・
                           ・
                        完成です!

どうでしょうか。    
わずか2~3秒、顔の横を撫でるだけで小顔になるのですが、
弁当箱のような形になるのが悩みです。
またキープ力が弱いというのも今後の課題でしょうか。
小顔になるのにかかるのと同じくらいの秒数で元に戻ります。
参考に…ならないですよね…。

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| 猫関連 | 06:00 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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踏まないという気遣い

~懐かしい写真から~
IMG_0002_convert_20090424035326[1] 
若いころはさぞやオラオラ系だったのでしょうね、とか(今も少しオラオラ系)、
ハウスから出ているときはいっときも休むことなく動き続けるマグロ系とも
称されることがある竜さんですが、
どんなところが最も好きか?と問われれば、
意外に細やかな気遣いができる、子どもなど小さき者に優しいところと答えます。
細やかな気遣い、人の足を踏まないとか、
子どもと相対するときは低い姿勢に合わせるとかそういうことです。
そんなの普通、当たり前だよ~と言われる向きもあるかもしれませんが

いい陽気。少し横になろうかしら。 
まあ、低反発枕かしら。 
小さい者に対する配慮などそんなに感じない子も我が家にはいまして、
スズのお友達などははしゃぐ彼女を見て、猛犬注意と申します。
猛犬ではないと思うのですが、
自分が愉快になってくると周囲が目に入らなくなるというか(´Д⊂
身近に比べる対象がいることもあって、竜の気遣いもひときわ際立つという感じです。

狭い室内で多くの人、犬、猫数がひしめき合っているので
もちろん、気遣い及ばす踏まれてしまうこともあります。
そうなると、30㌔近い体重の圧力が肉球ひとつに載せられてかかるわけですから、
大人でも痛くて泣きたくなる。
スズやショマに至っては号泣レベルです。
が、竜はほんとに気をつけてくれてるからね、そこんとこわかってねと思うわけです。
竜の日常の気遣いをうかがわせる写真が撮れたので続けて載せてみます。

【ボクは踏みましぇーん。】
前方注意。 
よっ 
はっ 

【フタリに増えても~】
あらよっ 
よける。
狭い場所で苦労をかけて申し訳ないとも思うけれど、
この場所を行ったり来たりしているのは、
奥にあるクローゼットがフードの収納場所であり、
カリカリ落ちてないかな~と何度も確認に行っているためであります!
そうそう落ちてないですから!
気遣いは嬉しいのですが、食べ物への執着がなくなれば、
もっと気楽に過ごせるのではないかと思うのですが、竜ちゃん…。

おまけ動画、猫のカリカリも鋭意確認中の竜です。

カリカリ落ちてないかしらん。


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重いがな!! 
小梅は反撃をくらいましたとさ。

| 犬関連 | 04:44 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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変身! エイトマン


リュウコメ2541-1-1 
休んでいる間に

学校のさくら 
桜があっという間に満開になり

さよなら、また新しい春に 
あっという間に散っていきました。
今年は満開になってから、綺麗に咲いている時期が短かったような気がします。
また今年も花なき後に気が付いてしまった。
―仙台に来てから花見らしいことをしていないということに。
 来年来年♪ たぶんこれ無限ループ。

who? 誰のことじゃろ 
ちょこっと休んでいましたが、みんな元気です。
そのまま何も書かず休んでしまおうかな~とも思っていたのですが
うちには、おじいちゃまがいるということもあるので
な、何かあったのかしら!!! とご心配してくれる方がもしかしてわずかにいたらと
勝手に私ひとり心配し…いえ、それでは申し訳ないと思った次第です。
またぽつぽつ更新していくので、よかったら見にきてくださいね。

もう八歳、左馬介もシミジミ…違うかも 
先日、スズが誕生日を迎え八歳になりました。
二年生になり、先生は去年と変わらず、クラスには新入生のお友達が増えました。
大好きな算数は千、万の位の足し算に進みました。
……億千万。 おっくせんまんっ!?! 
聞いたとき、信じられず母さんくらーっときてしまったのですが
考えてみれば、筆算の考え方の基本がわかれば
位が大きくなっても応用で足し算できるかも~と気付きました。基本は大事ですね。

そのかわり、たとえば

ex.1 【シマムラで せんきゅうひゃくはちじゅうえん now on sale】

ex.2 【当たりゃしないよ ロトシックスで よんおくえん】

などのような数字の位の読み方は後々教えることになるそうです。
なるほど先に進められるところだけ進めておくわけですな。

さて、スズのもとには
青森のおばあちゃん(母K子)から太鼓軍資金の小銭がブレゼントとして届き、
夫方のおばあちゃんからは箱でお菓子と、バースデーカードが届きました。
ボタンを押すと音楽が流れるカードで嬉しそうに何度も押して聞いていました。

どうした、TKC! 
余談ですが、姑送付の箱の中にTKCもインしていました。
ツタヤでもらってきたから、これはお母さんにと。
お義母さんありがとーーーっ。ありがとーーっ。
でもこのTKCなんかむくんでるー。髪もなんかカブってるっぽいー。
きっとアレです、お茶やビール飲みすぎたのかもしれません。
髪は…よくわからないです。

話がそれました、誕生日といえばパーティなのですが
もうそろそろ(さらに)簡略化してもいいだろうと思うようになったこの頃。
でも誕生日の何日も前からすっごく盛り上がっていて、
特にショマがちょ~盛り上がっていて、
スズ誕生日を指折り数えないけど、数えるように待ちわびていて
やっぱりケーキくらいは用意せなならんだろうと思い至りました。
私としてはちっちゃなケーキを何種類か買ってきて、いろいろな味を楽しみたいのですが
子どもはやっぱりホールケーキなんですね。
ホールケーキにろうそくを差してふーっと吹き消したい。ホールケーキ用意。
ケーキのろうそくに火を点しただけのほの暗い部屋に
ショマとスズと私とケーキを囲み三人。
スズは最近ショートケーキなら少しだけ食べられるようになったのですが
そんなにそんなに甘いケーキが好きなわけではないので
ケーキにろうそくの火、火を吹き消すところがクライマックス。
気分も高揚したのでしょうか。
八歳になったにあたり、抱負を述べよと促したわけでもないのに、
火を吹き消す前に、大きな声で八歳の抱負を述べてくれました。

 八歳はりっぱな人にへんかします!!

だそうですので、これからのスズをチェキナッ。でいこうと思います。

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リュウコメ2229-1-1 
エイトマンの変化に左馬介とともにゆるやか~な気持ちで期待。

| 自閉症関連 | 20:34 | comments:10 | trackbacks:0 | TOP↑

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お知らせ

今日はお知らせがあります。 

ときどき本気で間違える。    
おっかぁと左馬介がそっっくりです。
いや、これはお知らせじゃなかった、最近の事実です。

軽くてねぇ通気性がよくってねぇ。 
わ~めごちゃん、いい夏掛けねぇ!! 寝ながら社会情勢も勉強できるのね!!
って、これも違うくて。

アイドルみたいに笑ってって言われたの。 
そう、小梅。それです。

おじさんだけど子犬の瞳ビーム!! 
…いや、あの、、忘れられたら寂しいというのは本音のところでありますが
私の都合で一週間前後のお休みの予定です。みんな元気でっす。
大袈裟ですみません。それでは皆様ご機嫌よう。えらそうな挨拶ですんませんです。

| 未分類 | 06:22 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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一ヶ月♪ 一ヶ月♪ 

昨日、左馬介の動画をなにげなく撮っていたら、
木曜日の夜を楽しみにしている子どもの音声がたまたま収録できました。
※というわけで音が出ます。

カーペットで遊ぶ猫

急に 木曜日の夜=黄金伝説(一ヶ月と呼んでます。)=しかもスペシャル 
と思い出したのか、二階から駆け下りてきました。
なにもそこまで興奮して報告しなくても^^;
この直後、スズ自ら、ビデオテープをどこからか持参して録画予約を入れていました。
こうして母のTKCテープは上書きされていたんだな…と思いました。

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| 自閉症関連 | 10:11 | comments:9 | trackbacks:0 | TOP↑

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蕎麦打ったどー!!

先週の土曜日、家で蕎麦打ちをしました。
本当は日曜日にゆっくり打つつもりだったのですが
蕎麦打ちを楽しみにしているというスズの言葉を聞いて、
土曜日の夕方戻ってきた夫が(いいところを見せようと)やる気満々になってしまい、
さらに天ぷらも作ってくれと(やる気が飛び火してきて)言われ。
夕方から買い物に行ったりなんだりで、出来上がったのが夜の9時半過ぎ…。
やはり天ぷらも覚えてほしいものです…。

夫の蕎麦打ちは工程は簡単に。
リュウコメ1739 
蕎麦粉につなぎ粉と水を入れてこねるとこんな風になって伸ばして切って、完成。
おお、なんて簡略な文章。
本人も今回の出来に不満足らしかったので簡略でもよいでしょう。
子どもたちも 蕎麦打ち! 蕎麦打ち! とはりきっていたのですが、
こだわりの蕎麦初心者がひとりですべての工程をやってしまったので
少しだけこの蕎麦生地を分けてもらって、その後にこねこねしはじめました。

リュウコメ1749-1 

リュウコメ1761-1 
憧れの兄さん、濱口君風にタオルを巻いてあげたら大喜び。
いっそうやる気が増したようです。

リュウコメ1787-1 
兄さん、兄さん指入ってる~~。

リュウコメ1789-1 
どう見ても確信犯です。ありがとうございます。

へい、ちび蕎麦あがり! 
子どもたちが伸ばした生地も切って、ちび蕎麦が出来ました。
これも鍋に投入。つなぎの水に指が入っていたけれど投入♪

リュウコメ1828-1 
完成~!! ところどころ太さが違うのですが、家で食べるには十分かなと私は思います。
でも夫は凝り性で…これでいいじゃんいいじゃんぷっぷくぷーというところがないので、
ここが悪かった、いやあそこに改善の余地がありそうだと反省大会が始まりました。
うーん、確かにちょっと固いかなという気もしましたが。
蕎麦のコシと言われればコシのような気もするし。
凝り性に対して、違いのわからぬ妻で申し訳ない。

リュウコメ1832-1  
まあ、でも子どもたちも自分たちも参加して作ったという気持ちもあって、
おいしいおいしい言っていたし、これでいいじゃないということで
サタデーナイト蕎麦打ち会はお開きとなったはずだったのですが…
翌朝、また早起きして夫が蕎麦を打っていた!!
日曜の朝はあったかいお蕎麦も食べました。
でも見ていると不思議と自分も打ってみたくなってくるんです。
心の隙間に夫よりうまく打てるんじゃないかしら…??という気持ちも湧いてきて。
お母さんのお蕎麦のほうがおいしいね!! なーんて賞賛が得られるかもとか。
お母さんも 「夜に蕎麦打ってもいいかな?」 と子どもたちに訊ねましたら、
答えは 「今日の夜は白いご飯が食べたい」 でした。
まぁ…ん、、まぁ正直なところだよね^^;

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でもでも、週末はしばらく蕎麦続きのヨカーン。
ありがとうございます。よろしくお願いします。

蕎麦打ちの間はハウスで待機の皆さん。
パパさんのためなら、私は待ちます。 

台の上でぜひお手伝いを 
動物の皆さん、暇にさせてごめんね。

| 自閉症関連 | 18:18 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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うっかりうっかり

先日、コメントをいただく納言子さんから
「みんなでわいわいパーティセット」という素敵な贈り物を頂戴しました。
二箱に分けて、まぁ!! 洋食の詰め合わせ。
四人分入っているということは家族四人分を想定してくださったと思うのですが、
待ちきれずショマスズと私とで開けて届いた日に食べてしまいました…。
残った分は翌日ということで、その分を写真に収めてみました。

若鶏腿肉のコンフィ 
若鶏の腿肉のコンフィ。
お湯で茹でるだけでこのようなお料理が自宅でいただけちゃうなんて(涙)。
米研ぎが面倒な私のためにパンがついているなんて(泣)。
三人でパーティセットをおいしくいただいて、
食器もあらかた片付けた後だったのですが、
再三書いているのですが、私片付けがあまり得意なほうじゃなくて…。

あらやだもう~ 
うっかり新聞を開いたままでした。ええ、ウッカリ。

もうだめだめ~ 
マグレ鴨胸肉のスモークとスモークサーモン。

早くファイルに片付けないと。 
ロールキャベツに、ん?? 冷製SAPPOROかぁ。
どこから出てきたんだろう??
最近、一番うまい発泡酒を決めようじゃないかと挑戦状…アワワ、
お誘いがテレビから耳に入ってくるので、おっしゃ決めたろうじゃないかい!と
撮影後、ロールキャベツだけは食べずに我慢していたので、
ロールキャベツをいただき、ビールをグビビと飲み干しながら、すげぇぇと〆ました。 
納言子さん、冷製SAPPOROにあわせてねとの気遣いありがとうございました!!
おいしくいただきました^^
レッドクリフPartⅡも すげぇぇ らしいです。
うっかり宣伝もしてしまいました。いや、ちゃっかりか。

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今日、これだけなんです…すげぇぇ…。
ありがとうございます。よろしくお願いします。

| 趣味・嗜好・TKC | 08:22 | comments:6 | trackbacks:0 | TOP↑

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スズと重ね合わせて物思う。

昨年度は一年スズを小学校まで送迎しました。
朝はショマをバスに乗せて、
バス停車の位置にあるコンビニの方のご厚意で駐車場に車を停めさせてもらい、
そこからスズを連れて学校までスズと一緒に歩きます。
学校の昇降口に着いたら、先生の携帯電話に電話をかけてワン切り。
学校に着きました~の合図です。合理的~♪

一年前の春、桜が咲く時期から、観察池に氷がピシッと張る冬まで、
四季の移り変わりを学校の中で楽しむことができました。
DSCF1142.jpg 

DSCF1130.jpg 
陽射しを受けて出来る影。
大きなもみじから葉が散って、学校花壇に施される錦繍の様。
校庭の片隅にある蛇口から滴り落ちる水滴。
タイヤを使った跳び馬。鉄棒の下の蹴上がり台。
新一年生が植えた朝顔の青い鉢。
一日の始まりを告げる学校放送。ドッチボールをして遊ぶ子どもたち。
一匹との出会いと思わせて三匹。素敵。 
学校にいた素敵猫。  学校生活とは直接関係ないけど^^;
子どもたちがなんとかしようと学校に持ち込んだ猫です。元気になってよかった。
久々に学校生活というものに密接に触れる日々で、
私が通っていた学校とはその姿は違っているはずなのに
楽しかった懐かしい子ども時代の記憶が呼び起こされるような日々でした。

楽しい記憶もあれば、子どもなりの切ない記憶もあるもので。
スズのこの一年を振り返って長く書いてきました。
スズは小さいころの自分ととても似ていて、見ていてハラハラするのです。
もちろん全然違う面もあります。
むしろ、小さいころの私よりもいろいろなことができると言ってもいいくらい^^
なにをしても遅くて、頭で考えても体の動きがちぐはぐでうまくついていかない、
私はそういう子どもでした。
エレクトーンを習いに行けば、音符も読めない、指が動かない、
芽が出そうにないからやめたほうがよいと先生から電話はかかってくる、
算盤を習ってもなにをしているのかわからない。おねしょ癖も治らない、いやん。
癇の強い子でもあったので、母はけっこう大変だったと思います。
母は厳しい人ではあったけれど、
出来ないことについて責められたりしたことはなかったです。ありがとう。
自分がとろくさいのは三月最後の日に生まれたからと信じていたところもあるのですが、
学校でみんな一斉に受ける知能検査、
私、これも何を問われているのかがよくわからなかったです。
小学校二年生のときに、担任の先生からひとり教室に呼ばれて、
あなたはクラスで知能検査の値が最も低いと告げられたことがありました。
具体的に数値も言われて、その数値も覚えているのですが、
うーん、今なら普通級に入れて大丈夫かという値です。

もう断片的にしか、そのときの記憶は残っていなくて、
どんな段階を踏んで、教室にひとりだけ呼ばれたのかも覚えていません。
放課後の教室に先生とふたり、そのときの先生の顔はなんとなく思い出せるような。
何を言われたのかはそのときは把握できてなくて。
先生の言葉が意味を持って、私の心に迫ってきたのはもっと後、
IQ180の天才少年とかそういう文言をテレビなどで知ってから。
ああ、あのとき私は先生にお前馬鹿って言われたのかな、ぼんやりそう思いました。
先生の言葉にそのとき、その瞬間に傷ついたわけではないので、
いたいけな子どもになんちゅーことを言うのだという憤慨は本当にいまだに特になく…。
ただ、あのときの先生の、先生というより人間の一面としての心を思います。
知能検査の数値を個人的に告げるというのは恐らく禁止だったと思うのですが―、
自分の手を煩わせる子どもだったから、些細な仕返しというか、
この手のかかる子どもに対して嗜虐心を満足させたかったのかとか、
出来ないのは私のせいではないと自分を納得させたかったのかしらとか、
そして先生は満足したのかしら…とかいろいろ考えるのです。
思い返してみて、もう三十年近く前のことだから、先生のことを広い心で赦しますと
言うつもりもないけれど(ないのか!)…。
多少手がかかる子どもを育てる身になってみると、
先生の姿と、今の自分の姿はそんなに遠くにあるものでもなく、
背中合わせにある存在で、私は自分がイラついたときに
言葉の刃をいつでも子どもに対して向けられるのだという自覚があります。
特にスズはかつての自分と似ているので、
彼がなにを言われたら最も傷付くのかがわかるような気がするのです。
ただ、それをしないように自分では気をつけているつもり。(あくまで、つもりですが。)
子ども時代に不用意なことは言ってはいけないと自制を促す存在として
先生の姿が鏡を見るように自分の中に生きているからかもしれません。

話、ありがとう会に戻りまして、
前回も書いたのですが、いいところを見せたいという思いもあったのか、
スズはとても張り切っていて気持ちが弾んでいるようでした。
私が席に着くと、お母さんちょっと見て見てと耳元で囁いてきて黒板を指差したのです。
黒板には一日の予定が子どもの字でチョークで書いてありました。
写真がないので、なんと書いてあったか再現してみました。
朝の貝 
再現では貝は家にあったホタテを使いましたが、
実際はチョークで貝の絵が書いてありました。
これがスズには面白くてツボに入って仕方なかったのでしょう。
お母さん、見て見てとなったようです。もう大受け。
私に教えながら、肩を震わせて笑っていました。

担任の先生が家庭訪問にいらしてくれたときに、
将来の人間関係を円滑に進めるという観点から、冗談の通じる子どもに育てたい、
そのために笑いの絶えないクラスにしたいと言っていました。
その言葉通りにスズはとにかく小学校に入ってからよく笑っていました。
あ、これはどうなのと思うことは私の前であっても先生がしっかり叱ってくれるのですが、
気持ちをうまく切り替えさせるのが、非常にうまい、プロ!と感じさせる先生で
毎日楽しい楽しい、○○学級、○○先生大好きと言っています。

また間違いを恐れないということも根気よく先生が伝えてくれたおかげで、
私が台所でなにかを落としたりしても、飛んできて、
お母さん、失敗しても大丈夫ですよと言ってくれるようになりました。
学校でいつも言われているんだなぁ、言葉の応用先が私かい…と可笑しくもあるけれど、
失敗は決して悪いことばかりではないという気持ちが根付いて、
積極的に自分がやってみたいことに挑戦できるようになったのは
スズの内面の大きな成長だと思っています。
ありがとう会で、先生にこの一年の成長について訊ねられ、
『朝の貝』の話も踏まえて、洒落がきくようになった、柔軟性が育ったことについて
述べたところ、こんなに嬉しいことはないですと先生も喜んでくれました。

朝、日記を書いていて、途中中断して竜と小梅の散歩に行きました。
春らしい暖かな風が頬をなでるような陽気で、
流れていく雲の下で先生のことを思い、涙が出そうになりました。
思い出したのは件の小学校のときの先生でもなく、スズの担任の先生でもなく、
中学校のときに私が出会った先生。
たった一問、『夏の葬列』という国語の文章についての設問に答えたとき、
天地がひっくり返ったかというくらいにほめてくれた先生です。
ことあるごとに、もっと読め、書けと叱咤激励してくれました。
今思うと簡単な設問で、そんなに褒められるレベルのものでは…。
でも自分はとろくてのろまで、しかも馬鹿だと思ってきた私に
わずかな自信が生まれた瞬間であったと思います。
考えても頑張っても、なかなか思うように出来ない不甲斐なさ、苦しさ、
そしてそんな人間が自信を持つことがどんなに難しいか、私は知っている。
でもわずかな力であっても、それが自信につながるように
優しく押し広げてくれたのは先生でした。
スズも自分にも得意なことがあるとほのかな自信をうかがわせる言葉が増えました。
長い人生、これから自分のことについて人との違いに悩むこともあるかもしれません。
季節が巡って、大人になったスズに同じように春が訪れたときに、
学級で笑顔を弾けさせて過ごした時間と、素晴らしい先生との出会いがあって、
家族以外に親身に君を思う人がいたということを思い出してほしいと願います。

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まぁ~季節柄、潮干狩りね。 
撮影中、なぜか貝が大人気で動物が入れ替わり立ち替わり現れました。

これからサマの会を始めます。 
家では貝に最も執着を見せた子の名を冠して「左馬の会」としたいと思います。

| 自閉症関連 | 15:50 | comments:8 | trackbacks:0 | TOP↑

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ありがとう会

今年度、最後のスズの学級での参観日は「ありがとう会」でした。
家族への感謝を込めて何かやろうと先生たちと準備を進めてくれました。

当日はスズ本人もとても張りきっていて、
学級の中で飾られている染め物の作品を見せてくれたり
描いた絵を見せてくれたりしながら教室を案内してくれました。
今年度最初の参観日では
ずっと着席しているのがやはり難しいのかなと思った記憶があるのですが
学級や生活のリズムにも慣れたのか立ち歩きがなくなったようでした。
IMG_6096.jpg 
勉強の成果を披露してくれているところです。
みんなが得意な問題を先生が黒板に書いておいて隠しておき、
よーいドンとともに取り組んでストップウォッチで時間を計測。
スズ張り切りすぎて、フライング^^;
先生が時間を計る前に答え終えてしまって、およそ8秒と推測、
新記録ということにしてもらえました。
算数ができるようになったということが本人のやる気や自信につながっているのが
この姿からもわかるようでした。

みんなが私たち親に向けて歌を歌ってくれ、
その後、それぞれの家族に向けて書いた作文を朗読してくれました。
スズは 『一ねんかん ありがとう』 というタイトル。
私には買い物をしてくれたこと、ご飯を作ってくれたこと、
たいこゲーム連れていってくれたこと、洗濯してくれたこと、
毎日送ってくれたということについて、感謝の気持ちを書いてくれました。
夫には、パパちゃん、たいこゲームまいにちつれていってくれてありがとう、と。
さすがに毎日は行ってないじゃろ(´Д`)  願望半分入っているのかしら。
たいこゲームをいつもみていてね、だそうです。
おお! 前は叩いているところは見ないでって言っていたのに。
鶴からチビ天狗ちゃんに変貌を遂げただけのことはあります。

作文と一緒に素敵なプレゼントを貰いました。
今日は愛姫に紹介してもらいましょう。
くつろいでるとこゴメンナサイよ。 

花模様です。椿かしら。 
手作りの小銭入れでした。
ふたになる部分にはどどーんとフェルトで苗字のアップリケ。
横のかがり縫いやボタンつけも自分で行ったそうです。
家の人に何かプレゼントをということになって、
通級の女の子のアイデアで手作り財布になったとのこと。
とても嬉しくて縫い目を何度も見てしまいました。
すごく上手に素敵に出来たね!! と褒めたら、
お金入れてこれで太鼓ゲームに行くんだと返事が戻ってきて…。
これは私へのプレセントなんですよね??と先生に聞いて、一緒に笑ってしまいました。

教室を移動してお茶会になりました。
おやつのカナッペを子どもたちが用意していてくれました。
カナカナカナッペ 
えーと、ハムの上に苺、さらに生クリームがのっていたりするので
これははロシアンルーレット的な趣向なのかしらと
ほかのお母さんとも話していたのですが
先生に聞いたところ、先生の指示に従ってまじめに作ったもののようで…。
おふざけと思ってごめん。きっと生ハムメロンまたは酢豚パイナップルと一緒です。
ええ、カナッペおいしくいただきました。
チーズに生クリームがちょちょちょっと微妙かな、うん。

どうなることかと思った小学校生活の初年度、
つまらないと言い出したらどうしようと多少の不安も抱えていましたが、
迎えに行くとケタケタと声をあげて転がるようにして
先生やお友達と笑っているスズがいました。
子どもの笑顔を見られるのは親にとっては嬉しいこと。
一年、人生の中ではわずかなひとときかもしれません。
でも、この変化の多かった年に、そして、
これからしばらくの時を過ごす場所で笑顔でいられたことは、
今すぐに目に見えることではないかもしれないけれど―
スズの心に大切な思い出として残るべく根を張ったのじゃないかなと思います。
少し続けますね^^

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