2010年09月 | ARCHIVE-SELECT | 2010年11月

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三陸あたりの…

お山にきのこの精がいるのなら 
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初冬の愛姫は
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磯の生物の精(っぽい)。

今お前様に聞いてみたい。ドキドキドキドキ。

【お前はどこのワカメじゃ?】
ワーカメスキスキー 

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えのきの精

今日はスズの学習発表会。
スズの学年は劇を発表します。
スズの役はきのこの精。

衣装は全身白を用意したので、
なめこ&しいたけの精ではないのではと思います。
私の知るかぎりのきのこでは、えのきだけorエリンギの精ではないかと。

【突然、無数のきのこの精が現れ困惑するねこきょうだい】
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この一本一本に妖精が宿っているなんて…今日のお味噌汁の具で食べるのが少し怖い。

ファンタジックなことが好きなスズなので

 スズはえのきちゃんの精だね

と可愛く話しかけてみました。
大ウケを予測していたのに
そんなのはいないよ…とクールに返されたことに、母さん白目になるかと思いました。

相変わらず、集団の中に入るとカチンコチンになっているようですが
児童だけの総練習の前日には
同じ三年精…もとい、三年生の男の子から

 明日がんばろうな!

と声をかけられているのを見ました。
母さん、すかっと爽やかな気持ちになりました^^
では、きのこの精を見にいってきます^^

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| 自閉症関連 | 08:40 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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いないけれど、いる。

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ここでコメントを入れてくださるBelleさんが、旅先のシンガポールから
蘭の花を竜太に、と送ってくださいました。

Belleさんはご実家にも向けて、同じ花を送られたとか。
この夏に竜太と同じ年で亡くなった愛犬のベルちゃんに捧げるために。

8月にベルちゃんが亡くなったという報せをBelleさんから受けました。
ご夫婦で滞在していらっしゃるロンドンから日本への一時帰国を目前にしてのことで、
Belleさんの悲嘆にくれた様子に胸が痛みました。
一時帰国の際には仙台で竜太に会いたいと言ってくださり、
私が多く言葉をかけるより、
竜太に会ってもらうことでわずかでも心穏やかになっていただければ…と思っていたのが
竜太も後を追うように…でしたので、それも叶いませんでした。

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小梅が付けているピンク色の首輪とリードは、
一時帰国をしたら愛犬ベルちゃんに渡そうとBelleさんが用意していらっしゃったものです。
これから小梅に使ってほしいと、大切な想いの詰まった品を届けてくださいました。
小梅には、共白髪の夫婦のようになるまで一緒に生きてくぞ、
竜ちゃんの分まで長生きせーよ!と話していますので、長く大事に使っていきたいと思います。

【光の中で白飛びする小梅ちゃん】
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すでに小梅、白髪気味なのですが…天気が良すぎると白飛びして周囲に溶け込んでゆく…。
Belleちゃん、はっきり写ってなくてごめんね 大切なものをありがとう。
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蘭の花の写真を撮っていて思ったのですが、蕾の形が小鳥みたいなんです^^
空に向かって飛んでいこうとしているみたい。

死が訪れたらやはりすべてが無に帰すのだろうかと、そんな風に漠然と思っていました。
今となっては、ふわふわの首の周りに抱きついたり、手をぎゅうと握ったり、
掃除してるから、今日なにかあるんだろ! と空気を読まれて
竜ちゃんにそわそわされることもない。
もうこの家のどこにもいないんだという実感。
じわりと湧いてくる実感がまだ心を空洞にしてしまうような気がするのだけれど、
心が空になると感じたら、そのぶんだけ
あの子は私がまだ見知らぬ遠い空の上で楽しく暮らしていると願い、想像しよう。

この間、ショマが久しぶりの竜太の名前を口にしました。
ショマの大好きなテレビ番組『お試しか!』に俳優の峰竜太さんが出演されていて、

 竜太より峰竜太のほうがかっこいい!

という言葉が飛び出しました。がが~~ん。
名前が同じというだけで、竜太と峰竜太さんをかっこよさにおいて
同じ土俵にあげてしまう発想の斬新さよ。

 お母さんはやっぱり竜ちゃんのがかっこいいと思う…(峰さんにはちびっと申し訳ないけれども)。

私がそう返したにもかかわらず、峰竜太のほうがかっこいい^^! と頑ななのであります(笑)
私の意見として、
峰さんより竜ちゃんのほうがどのような点においてかっこいいか(本当に失礼だ…)を
ショマに論じ、私の意見に寝返ることはなかったけれど
ショマもにこにこと聞いていて楽しい時間になりました。
いないけれど、いるんだ。ショマの口から竜太の名前が出て、そのようにも感じました。
峰さんのテレビ露出が増えることも願ったりして(笑) 

お花の前に竜太の写真を飾ろうと、写真立てを用意していたのですが
フレームにおさめてしまうことに、なんとなく寂しさもあって
今まで飾ってあげることができませんでした。
ショマの言葉を聞いてから、月曜日の夜に写真を選んで、
お骨の前に飾る写真、壁掛け用の写真と、ふたつのフレームを作ることができました。

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写真を並べてフレームに入れていたら、

 竜太のフレームかっこいい!
 お母さんがんばったね。

とショマが声をかけてくれました。
なんだ、あんなに 峰竜太>竜ちゃん と頑なだったくせに。
でもそうでしょ、峰竜太<竜ちゃん だとお母さんは思うわけですよ。(とことん失礼)
石原軍団に警察犬担当で所属してもいいくらいだ。何もできないけど。
いないけれど、いる、という感触はきっとこれからも私を元気にしてくれる。

【またね!】
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竜ちゃん、またいつか。
    

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| 犬関連 | 17:19 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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ありがとう

家族とはありがたいもので、竜太が亡くなった夜は青森の母や姉から、
翌日には茨城のお姑さんから電話で慰めの言葉をかけてもらいました。

その日夜遅くには夫が戻ってきました。
ふたりで思い出話に泣き、笑い、
そういえば、お母さんから竜太に花代を預かってきたと夫が言います。

 これで食用菊をいっぱい買って入れてあげなさいって。

 食用菊? なして食用菊

 いや、パックにたくさん入っているからって。

竜太を見送る前に母に電話でお花代の御礼を言いました。
前日あんなに元気だったのに…どうしてと母は号泣しつつ、
食用菊をたくさん買って入れてあげなさいねとあくまで食用菊にこだわるもので
悲しいはずなのに、ふいてしまった…。

 ばあちゃん、食用菊じゃなきゃだめ? 
 もちろん花は花だけど周りを食用菊で埋めましたってあんまり聞かないような。

 だってパックにいっぱい入ってるから、たくさん入れてあげられるでしょう(泣)?

 いや、青森の市場じゃないんで、スーパーに食用菊はそんなにはないと思う…。
 (※青森は食用菊の産地のひとつなのであります!)

 そうなの(泣)

 うん、そうなの。

たくさんの花で埋めてあげてという母の心遣いもうれしく、
本当に竜太はK子に愛されておったなぁと泣きながらも、
食用菊の品種名「もってのほか」をふと思い出してやっぱりふいてしまう…。
ということで、食用菊ではなくて母からのお花代で林檎や白いお花を入れました。
林檎を求めた仙台のスーパーでは食用菊はやっぱりなかったです(笑)
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納言子さんからは早々に花籠を頂戴して
その中から大きな百合の花や、白いバラを手折って飾ってあげることができました。
花籠から白いリボンも拝借して首周りを飾ってあげたら、
あら婿入りみたいで竜ちゃん素敵よと身内でざわざわざわ。

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「おぼっちゃま犬の生活」 のおぼっちゃま君のママ、
「わんこ色 Diary♪」  のソフィマリアさん、
「カンタとハンナ」 のかんはんさん、綺麗なお花をありがとうございました。

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「5人と1匹~お気楽家族」のふぇんねるさんは
わざわざ仕事のお休みの日にお花を携えて家を訪ねてきてくださいました。
それなのに居留守を使ってしまうという失態を…_| ̄|○
最近、貴金属店●ールドというお店の方が頻繁に家に来て、その方かと…。
うちに売れる貴金属はねーだと布団をかぶって息を潜めていました。
メールを携帯に届けてくださって、慌てて●ールドの人じゃないぃぃと玄関に走りました。
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稲葉浩志さんのCD 「遠くまで」 も貸してくださいました。
いつも聴いています。ありがとう。
れおん君と竜太は一度会っただけですが、
びっくりするくらいれおん君は竜太のことを好きになってくれて
もう一度遊んでもらいたかったなぁと思います。

亡くなった折りの日記にコメントもたくさんいただきありがとうございました。
皆様の温かい言葉を竜太に届けることができました。
ブログに竜太のことを書いてくださった方、
メールで言葉をかけてくださった方にもまたこの場を借りて御礼を言わせてください。
ありがとうございました。
言葉は悪いけれど、たかだか犬一匹、
その一匹が私たち家族にとっては何者にも代えがたい存在で
多くの出会いを運んできてくれました。 竜太にもありがとう、です^^
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お花の写真を撮りながら、愛姫の一生懸命な様子に笑う。毎日は続く。
 
青森では、カマキリが卵を産む位置で、その年の積雪量を予測するという話があります。
木の枝の高い位置に卵を産みつけているなら、その年の積雪量は多い。
雪で卵が埋まらないように高いところに産みつけるのでは? という説です。
夫によると今年の青森のカマキリーズは高い位置に産みつけているのだとか。まあ怖い。
今年はどんな冬になるでしょうか。
賑やかな楽しい日々になりますように。


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     あと一回だけ続けますね^^

| 犬関連 | 06:58 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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それぞれに死と向き合う

亡くなる瞬間は先の日記にも書きましたが、とても穏やかでした。
小さなかすれた声を2度ほどあげました。
あのとき心臓の鼓動がゆっくりと止まっていったんだなと、そう思います。

これでお別れだとはっきりと自分が悟ったとき、
言葉にならないような声で大きく叫んだと思います。
その声にびっくりしたのか、スズが泣きながら戻ってこい! 戻ってこい! と
空中を掴んだのには驚きました。

どうしてスズはあんなこと言ったんだろう…。
ずっと不思議に思っていましたが、
死を迎えたとき肉体から魂が離れる…らしいと言われていることは
どこかで知っていたのかもしれません。

ひとつの知識として知ってはいても
スズにとって物心ついてはじめて目にする死でしたから、
ずいぶんとショックを受けたようです。
竜太がいなくなって悲しいというよりは、動かなくなってしまって怖い、
お父さんやお母さんが泣いている雰囲気に耐えられない、そういった様子でした。
最初は私も自然と涙が出てきてしまって、その姿を見て、
お母さんは泣いてばかりで人が変わってしまったと言って泣くのです。(※変わってません。)

斎場に送る前、みんなで竜太の周りに花を入れたのですが
スズはどうしても竜太に近づくことができず、遠くから花を一本投げ入れてきました。

また、火葬するということをまだ知らなくて、庭に埋めると思っていたんですね。
アイスの棒を用意しなきゃ…とつぶやいていました。
怖いという気持ちでいっぱいでも、
弔うためにアイスの棒を考えついたというのがいじらしくもありました。
が、庭には竜太の体は大きくて埋められないため、燃やしてお骨にするのだと夫が教えました。
スズの想像力が働きに働き、みんなの前で火を付けて燃やすなんて怖い、見たくない…と
斎場に着くまでの間、恐怖のためかほとんど喋りませんでした。
最後まで近づくことができず、長く一緒に暮らしてきたのに
残念だ…とそのときは思いました。
斎場で送りだした後は、燃やすところは見なくていいんだとほっとしたのか
途端に饒舌になりましたが、
その後、家に着いてスズの体にじんましんが出ていることがわかりました。

死の意味が理解できるのはおよそ8歳くらいからと先日何かで読みました。
スズは9歳。でも、まだ情緒面では幼い部分も多々あり、
死の瞬間を見たうえに、それこそ一度に様々なことが押し寄せてきて
受け止めるには大きな負担になったのでしょう。

しばらくは、夫と私が 「りゅ…」 と口にしようものなら、
また泣くんでしょ、うわーーーと叫んで2階に逃げてしまったり、
それ以上は言わないで! と口を手で塞がれたりもしました。
ニュースは怖い、火事とか殺人とか見たくない、
怖いのはボクの弱点! とふさぎ込むことが多くなり、
思い出話もさせてもらえないねぇと夫と苦笑いするしかありませんでした。
私が仕事でパソコンを覗いていても、竜太の写真を見ていると思うのでしょう、
そ~っと近づいてきて、お母さん泣いている? とおそるおそる見にくることが多かったです。
お母さん大丈夫、(スズの前では) 泣かないよと言えるようになって
最近ようやく安心したようです。
(でも、ドラマ「医龍3」は怖いことばかりなので見ないでというスズの要請でこっそり見てます。)

これだけの動物と暮らしていれば、また死に直面することも
スズには確実にやってくるでしょう。
今後一切、スズの前では泣かぬ! とも私もいかないときもあるでしょうし、
死は怖い、悲しい、これも極めて当たり前の感情であるけれども、
失ってしまったものを想ってまた会いたいなぁと願ったり、
楽しいことがあったなぁと思い出す涙もあるんだよと
そういう風に少しすづ伝えていければと思います。
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動物たちのなかで、最も過敏に反応したのは真生のように思います。
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真生おっかぁ、自分のゆく道を遮る者には猫パンチをお見舞いするという
よろしくない身勝手な癖があるのですが(※リーチが短いため当たらないことが多い)、
竜太に対してだけは、大きすぎて怖いのか一歩引いていたんです。
それが、亡くなって今までとは違う…とわかるのかなぁ。
何度も何度も竜太のそばに来ては遠巻きに黙って見つめていました。
真生が家に来たときの姿から察するに、
おそらく死というものが身近にあった暮らしをしていたからかなと思いました。
死を迎えて、肉体から魂が離れるという話、
私自身がやがて確かめたとして、確かめられたときには
誰かに教えたくても、伝える術は持っていないでしょう。
竜太と真生を囲む空間は今までと空気が明らかに違っていて
おっかぁは死ぬとどうなるか知ってるの? と聞きたくなるような雰囲気でした。
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ばあちゃん(母K子)に何かあったとして、
ショマはばあちゃんの葬儀に出席できるのか!? という話を
母K子本人とたまにすることがあります。

私、ショーちゃんたちに見送ってもらえたら、他の人は呼ばなくていいわ!

など母は言っていたのですが、まあそうもいかないでしょうし。
数年前は無理かもしれない…と一致していたのですが
ここ最近は出席できるよ! と母・私ともに見解が変わってきました。
生きているうちからなんちゅー話を…

でも、ショマって棺の横で、ばあちゃん♥って添い寝しそうだよね、
ありそう~と言いながらふたりで笑ってしまうのですが
竜太に対しても、寝ているのかしらね^^ となんとも無邪気なショマでした。
それでも、夫や私が竜太のことで泣いているというのは伝わっているようで
何度も頭を撫でにきてくれました。
斎場に着いてからもショマは竜太の体を撫でていて、
送った後は、ひと区切りついたと思ったのか、
お母さんもう泣かなくても大丈夫よ^^ と声をかけてくれました。

私が泣いていても、表情ひとつ変えずに見向きもしなかった子が
12年の間に様々な体験をして、おそらく自分の中に生まれる感情と向き合いながら、
自分以外の人間の心の動きも気にするようになった。
竜ちゃん、あなたが気にかけてた子ども成長してますよ! 
そう伝えたい。
願わくば、これからもゆるやかな優しい成長を竜太に伝えられるように。

斎場にお骨を受け取りに行く日は平日でしたが、
ショマは朝に微熱があって学校をお休みしました。
斎場に行くお昼にはすでに元気になっていたので、ショマも付いてきてくれました。
最初に斎場に行った日、火葬するために体重を計ったのをショマは覚えていて、

 今日は竜ちゃん軽くなってるかしら^^

と斎場で車を降りたときに訊ねてきました。無邪気な(笑)
そうね、今日はちょっとだけ軽くなっているかもしれないねと答えて、また少し涙が出ました。


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2週間

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  心タンポナーデの後、痩せたというか、やつれ感があり、
  頭のとんがりがいっそう鋭角に…。
  口元の筋肉が落ちてくると、目元が窪んで頭部が鋭角になるのだそうです。

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  携帯写真ですが、とても好きな写真^^
  水を抜くことが出来たとはいえ、心臓が収縮する力は弱いままで
  病院で心電図を見ながら、薬の調整をしてもらいました。

  外出というか、車に乗ることがどうしても負担になるようなので
  在宅で落ち着いて暮らせる環境を整えていこうということになりました。
  酸素の供給で、呼吸の状態は安定してくるというので
  病院から酸素ボンベを持ってきていたのですが、
  レンタルで使い放題の酸素があるとか。
  よし酸素の安定供給を目指して、内職頑張るど! と張り切るものの
  恐ろしく内職が暇な時期なのでありました…。
  暇なせいで、竜太とべったりできたという良い面もありましたが^^

  散歩厳禁なので、体の大きな竜太でも室内でしっかり排泄できるように
  トイレスペースを広くしました。
  粗相があってもすぐに洗えるように、タイルカーペットに取り替えも完了。
  どこでも横になれるように、室内は布団だらけで、喜ぶ子どもがひとり。

【布団の海で泳ぐど!】
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泳ぐためじゃないぞ…。

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ゴロ寝テレビのためでもないぞ…。
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私たちが布団でごろごろしていた頃、
石垣島のびりははさんからフルーツ便が届きました。
ショマが好きなたくさんのドラゴンフルーツ@甘い~~♪ 赤ばっかり~♪
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憧れの島バナナ。追熟させるための紐付きです。
こうして台所に吊るしてショマともいで食べて、南国気分を味わいました。

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青パパイヤです。
はじめて料理するもので、これでいいのかなと思いながらサラダに。
なかなか好評で、少し残ったサラダを朝食にいただく前に写真撮影。
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その後、パパイヤを求めてテープルにのぼっている犬を発見!
こらヽ(`Д´)ノ 絶対安静なんだぞヽ(`Д´)ノ と叱りつつ、元気っぽいと嬉しくもあり(笑)

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びりははさんからは、
竜太の体を案じてびりびり君も飲んでいるというハーブティーも頂戴しました。
びりびり君のことを考えるだけでも大変な時期なのに、
メールで気持ちを聞いてくださったり、支えになってくれました。本当にありがとう。

結果として、病院から戻ってきてわずか2週間あまりという短い時間になりましたが、
穏やかに時間が流れるような素晴らしいときでした。
びりははさんともお話したのですが、
どこかの誰かが与えてくれた時間なのかしらんと、そう思いました。
―それが誰なのかは私も知らないけれど 
もう少しおまけしてくれたっていいじゃんよ…^^;ともいまだに思いますが
よい時間でした。
    

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ショマも待ってる

私は竜太の抱えていた病気に気付いてやれなかったにもかかわらず、
大きく体調を崩し病院に行った9月2日の日、よい方に運が重なって
また竜太を家に迎えることができました。

その日、ショマスズを学校に送りだした後すぐに、
竜ちゃん病院に連れていくなら、手伝うよ~^^と沢さんが来てくれました。
いつもなら車までは歩いて、そこから抱いて車に乗せていたのですが
体に力が入らない様子でした。
    

  病院に行く前に夫に様子を伝えるために送った写真です。 
     100901_090227.jpg

9月1日の様子
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ずっと青い布団の上で伏せていたので
沢さんとふたりで、布団の端と端を持って竜を布団に載せたまま、
よいしょよいしょと車に運びました。

休診日明けの朝で、いつもより病院が混んでいるように思いました。
私は腰が痛いのかしらん…と呑気にも考えていたので先生にもそのように伝えました。
ですから、先生の横では看護師さんたちがレントゲンを撮る準備を進めていました。 

聴診器をあてて、竜の胸の音を聞いていた先生の顔が急に険しくなり、
次の指示がバタバタと看護師さんに飛びました。
待合室でずっと待っていた沢さんによると、
緊急手術が入るので診察に時間がかかることが、ほかの飼い主さんにも伝えられて
待合室まで一気に緊迫した空気が流れた…ということでした。

聴診器で心臓の音を聞いても、いつもより心臓の音が遠くに聞こえる。
心臓と、心臓を包む心膜の間に心嚢水(しんのうすい)が大量に貯まる
心タンポナーデを起こしている可能性が強い。
レントゲン検査から急遽、心エコー検査に切りかえられました。

心エコーを撮ると、心嚢水の貯留を確認することができました。
さらに胸腔内にも大量の胸水が貯まっており、
この水に遮られて心音が遠くに聞こえる状態になっており、
心臓の収縮も水があることで正常な収縮を保てず、
心不全の一歩手前の状態でした。

そのまま手術室に入り、エコーを見ながら心膜に針を刺し水を抜く処置を行いました。
小さな病院ですし、たまたま獣医師の一人が休暇ということで
すべてのスタッフが竜太にかかりきりの状態で、
私も酸素吸入だけですがお手伝いをして、処置をすべて見せてもらいました。

最初に胸水を抜きました。
黄色味を帯びた液体が竜太の胸から、
太い注射器によってどんどん吸い上げられていきます。
大きなステンレス製のバットが抜いた胸水で溢れそうなほどだったので
相当な量だったと思います。
次に心膜に針を刺して、心嚢水を抜きました。
心臓に直接針を刺すので危険を伴うと最初に聞かされていましたが
ほとんどの量を抜くことができました。
心嚢水とはいうものの、出てきた液体は真っ赤で、成分は血液でした。

水を抜いたことで、竜太の状態も急速に落ち着いてきました。
それでも、また急速に水が貯まってくるようならば今日一日もつかどうか、
依然として危険な状態ではあることには変わりありませんでした。

最初の処置で午前中のほとんどの時間を費やしてしまったため、
一旦、沢さんとは別れました。
ありがたいことに、ショマスズが帰宅するころに戻ってきて
一緒に留守をしてくれるというので、その言葉に甘えてしまいました。

幸いにして、その後に心嚢水が貯まってくることはありませんでした。
心タンポナーデを起こした大元の原因をつかみたいと何度かエコーをかけました。
なかなか原因が特定できず、突発性か?と疑われたものの、
先生が辛抱強くエコーを見てくださって、右心房壁に血の塊のようなものが見つかりました。
この腫瘍が剥がれ落ちて、心嚢水(血液)が貯まり、
それに伴って急速に胸水も貯まり、
心タンポナーデを引き起こしたと考えられるそうです。

【13時30分頃の竜太・夫からの電話にかなり反応しました。】
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心臓内部の腫瘍であり、細胞検査が出来ない以上、
これを癌と呼ぶことはできないそうです。
が、統計的にいうならば、悪性腫瘍である可能性が極めて高く、
この腫瘍を直接叩く有効な治療法はなく、
胸部切開手術も竜太の年齢を考えれば難しい、そのような説明だったと思います。
腫瘍を抱えていても慣れた家で安静に暮らすことを心がけ、
この先は竜太が残った体力でどこまで頑張れるか…。
寿命に関しては先生も明言を避けているように思いました。

2時半ごろ、私も一度病院を抜けてショマスズの迎えに。
朝に竜太と病院に行くと私が言ったのをショマは覚えていて
バスから降りてきて

 竜太と病院行った^^ ?

とにこにこと訊ねてくるので、
今日は戻ってくるかわからないんだと答えました。
また病院に行かなきゃいけないから、
クーちゃんのお母さん(沢さん)とお留守番お願いねと頼むと

 うん、僕フーちゃんのお母さんとお留守番して待ってる^^
 (※なぜか、沢さんをフーちゃんのお母さんと覚えています。)

聞き分けよく答えるので、戻ってこられたらいいねと強く願いました。
沢さんにショマスズとの留守をお願いし、再び病院へ。
利尿剤によっておしっこもよく出ていて、
高カロリーのミルクも口にできるくらい回復していました。

 【18時くらいの竜太】
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18時くらいには、今落ち着いているので
このまま少し様子を見て、家に帰せるかどうか判断して電話しますと先生に告げられ、
またまた家に戻りました。
沢さんは竜太の具合が悪いうちは、小梅の世話も大変だろうからと
小梅を預かってくれ、家に戻っていきました。
(2泊して、ケージから鍵抜けして脱走したり、夜泣きもしたという小梅さん
20時前に病院から電話がかかってきて、
竜太を家に戻すために、迎えに行くことができました。

いろいろなことが一気に押し寄せて大変な1日でしたねと先生が慰めてくれました。
また、竜はすごく運がよかった、竜太頑張っているから一緒に頑張ろうと、
出来るかぎりのことをしましょうと励ましてくれました。

この日、よい方に運が重なったというのは、
沢さんが手伝いに来てくれて、青い布団ごとよいしょよいしょと
病院まで竜を運べたことでした。
心タンポナーデを起こしているとき、犬は辛さで体を横にすることが難しいらしく、
様子がおかしいな…と飼い主さんが体を動かしたときに
貯まった水が溢れて窒息死してしまうことがあるそうです。
私がひとりで竜太の体勢を動かしながら運んでいたら、
そのまま心不全を起こしていてもおかしくなかったそうです。

また、腰の痛み…など呑気なことを言っていましたから
レントゲンを撮るために体を動かしていたら、
心不全を起こしていたかもしれません。

竜太は本当によく頑張りました。

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戻ってきてすぐに撮って夫に送った写真です。
安心しているような顔に見えました。


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ぎゅうぎゅう布団

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8月に 『カンタとハンナ』 のかんはんさんから可愛いお茶碗をいただきました。

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外側もラブラドールのにこにこ笑顔なら、内側にもにっこりラブ。

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細かい細工で、高台の内側にもラブ子~~♪
ショマスズにもといただいたのですが、もったいなくてまだ使っていないという^^;

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さらに、動物たちのお昼寝布団も頂戴してしまいました。

【愛姫、よろこぶ】
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お礼?…欠伸の瞬間? ダブルガーゼの肌触りの良さに眠気を誘われたのだと思われます。

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竜太がとても気に入ったお布団でした。

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竜がいなくなって、部屋が少し広く感じられるようになりました。
全然広くもないリビングなのに。

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ぎゅうぎゅうぎゅうぎゅう。布団の上が混み合っているのを見るのが楽しかった。


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      ありがとうございます。よろしくお願いします。

日付けを遡って、先月のことを残しておきたいと思います^^
遡っている間の日記だけ、ごめんなさい、コメント欄を閉じて進めていきますね。

| 犬関連 | 05:55 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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愛が生まれた日

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『まるは呂具。』の沢さんの愛犬ゴゴ君とクーコちゃん、
友人Sさんの愛犬みかんちゃんと、いつもの犬合コンメンバーでドッグランへ。

エンゼルパークという動物霊園に併設されたドッグランです。
竜の火葬のとき、問い合わせをして、結局私たちは利用しなかったにもかかわらず
従業員の方が覚えていてくださって、
少し落ち着きましたか? と優しく声をかけてくださいました。
そして、その方に対してまた 「パピーちゃんですね?」 とパピパピ詐欺を働く小梅。
成熟した大人の女性6歳です。 

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小梅が付けている首輪は、ここでコメントをいただくBelleさんから頂戴したものです。
このことについてはゆっくり残しておきたいので、また後日に^^
はじめてのピンク色、あら素敵~♪ とチヤホヤされて、ほくほくする飼い主ですが、
 
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一旦、ここで男らしい黒チョークにチェンジ。竜のチョークです。
センチメンタル…と思いつつ、一緒に走っているような気分になりたかったので^^;
小梅にはぶかぶかで、道路でならすっぽ抜けてしまうところですがランなら安心。

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このチョークに付け替えた時から、ゴゴ君に異変が…。
ゴゴ君は今まで小梅にほとんど関心がなかったのに
愛していた兄さんの匂いにつられたか、急に小梅にべったり 。

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わずかな戸惑いが見受けられるものの、

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小梅好き♥ のきっかけは明らかに黒チョーク。
ですが、試しにもう一度ピンクちゃんに付け替えても寵愛は続き、

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   小梅そのものが本当に好きなのかゴゴ君? と少々の疑念はあるものの
   小梅もまんざらではない様子。

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こうして新しい愛が生まれた日でした。


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      ありがとうございます。よろしくお願いします。

| 犬関連 | 17:28 | comments:8 | trackbacks:0 | TOP↑

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ねこじゃらし

横断歩道を一緒に渡って
いってきますと歩いて行ったのに
お母さん、ちょっと待って! と大声で叫んで戻ってきました。

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帰ったらみんなに渡してと手に握られたねこじゃらしを見て
そこにいない者を想う気持ちに心がぽっと温かくなる。
でも今朝は冷え込んでお肌鳥肌。 

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体も温めるべく、今日は小梅とランに行ってきます^^

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最近家を盛り上げてくれている小梅姉さんにストレス発散をしてもらいたいのですが
さてどうなることか…^^;

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| 自閉症関連 | 09:37 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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世界一のファン喜ぶ

最近の嬉しかった話題からひとつ^^

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左馬介が雑誌 『ねこのきもち』 に掲載されました。

我が家の動物の中での、初雑誌掲載の左馬介君。
すたぁ誕生だな! と湧く一家ですが、
中でもひと際の喜びを見せたのが、世界で一番の左馬介ファン、スズでした。

学校から戻ってきたスズに、
これ見てごらん^^ と掲載ページを見せたところ、
顔がぱぁっっと輝き、喜び表現でお口が縦に四角く開きました。

【喜びを左馬介とふたりで分け合うスズ】
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掲載ページを左馬介に見せてあげていますが

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すたぁはあくまでクールに振る舞う。動じません。
 
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掲載していただいた写真は、過去に撮ったこの写真です。
どんな風に掲載していただいたのかというと…

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私がラバーブラシを持っただけで逃げ出します・左馬介・雄2歳……_| ̄|○  

この数ヶ月、『ねこのきもち』 読者の中からランダムに選択された
読者モニターとして、お手伝いをしておりました。
その中の、お手入れの悩みは? という質問で
一匹ブラッシング嫌いの猫がいるという回答をいたしまして、
ええ、ブラッシング嫌いの猫として掲載の運びと相成りました。

ブラシを怖がるなら、猫に見せないようにブラシを隠して近づきましょう^^/

1.5cm角での掲載ではありますが
左馬介の世界一のファンは大変な喜び様ですし、
我が家にとっても明るいよいニュースでした。

ただ、左馬介はこの写真だけなんだよ~とスズに教えているにもかかわらず…

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左馬介のようなブラッシング嫌いの猫に対してどのようにお手入れをするのか? という実例で
掲載されているキジトラの猫ちゃんも左馬介だと信じて疑っていません。
世界一のファンのわりに、キジトラ猫の見分けは難しいらしい ^^;
 
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| 猫関連 | 09:15 | comments:11 | trackbacks:0 | TOP↑

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元気です。

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何から記していけばいいのか迷ってしまうのですが、元気です。
スリッパ噛んでます。
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最近はショマスズの送迎のお付き合いをすることもあります。

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小梅の目を盗んで、犬用食器から水を飲むのがプーム。おっかぁ、元気です。

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人様に見ていただく機会がないと女子は太る? ぷっくり愛姫、元気です。

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相変わらずスズにべったり。左馬介も元気です。

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    ショマはちょっぴりだけ背が伸びました。元気です。
    スズもまた少し伸びました。たまにわがまま言います^^

竜がいなくなってからというもの、時間が止まってしまったようだと感じていたけれど
そんなことはなく、
止まらない時間の中で生きるというのはときに辛いこともあるけれど
こうしてまた新しい時を紡いでいくののだろうと思います。
みんなで生きるこの場所がやっぱり好きだと竜ちゃんに言えるように。
    

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   散歩の途中で見つけた彼岸花。
   来年も変わらず咲いてくれることでしょう。

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もうその辺で…ヤメテ!  
そして、送迎の仕事を終えた後にまたスリッパを噛む犬を見る。
叱られて、なぜに喜ぶ。 喜びに触れられる毎日が愛おしい。


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| 未分類 | 10:47 | comments:10 | trackbacks:0 | TOP↑

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