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北海道旅行


北海道1

先月、ショマは施設の旅行で2泊3日の日程で北海道へ。

朝早くに空港に送っていきました。
北海道より私の運転で空港に着くのかが心配で…たどり着けてよかった わん。

北海道2 
この飛行機で北海道へ。
展望台にあがって出発を見送りました。
見送るときは、楽しみにしていたからよかったなぁと少し涙が出ちゃって。
年齢とともに涙腺が緩んじゃって…もう。そのうち耳からも水が出るんじゃないかと。

ショマが通う施設では
決められた日数出勤すると皆勤賞という名目で5000円が工賃にプラスされます。
そのお金を積み立てて、旅行代金とするわけです。

過去には海外旅行にも行ったとのこと。
こうしたお楽しみがあることも、今の施設に決めた理由のひとつ。

土曜日や日曜日の登所も多く、
家にいる時間が少ないというのは親は楽でもあるのですが…まぁ正直!
疲れはかなりあるのではないかと思います。

それでも、がんばった分が楽しいことで還元されるのは
本人にとっても励みになるのではないかなと。

今年は入所したばかりで
今回の北海道旅行は親会計ではありますが、
2泊3日楽しんできて、また来年旅行に行きたい!と改めて意欲が湧いています。

親も着いていってもいいようなので、
いつか私もどこかに着いていっちゃおうかな~なんて思ってもいるのですが、
振り返ればたくさん可愛い子ちゃんたちがいて、家を空けられる気がしない(笑)
それはいずれのお楽しみにしたいなと思います

| 自閉症関連 | 18:25 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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入所式を終えて

久しぶりの更新になってしまいました。
もう少しお休みしたら上に広告出ちゃうところだった

【入所式の朝】
入所式2 

入所式3 
3月27日、初めてのスーツに身を包み
これからお世話になる施設での入所式に臨みました。

今年度、就労継続B型で入所することになったのはショマ一人でしたが、
盛大に入所式を開いてくださいました。

支援学校時の担任の先生も入所式に臨席くださり、門出を祝っていただきました。
学校からのお祝い電報の読み上げのときには思わずホロリ。

入所式 

【社会人らしく見える母によるやらせポーズ】
入所式4 

********
入所式を終えて通所開始は4月1日だったのですが、
その前に来てもいいよ~と言われたので
3月29日から通所を開始しています。

朝は5時半に起きて、6時台の地下鉄に乗り、バスに乗り換えて登所、
帰りは夕方5時半くらいに帰ってきます。
公共交通機関を使っての通所の練習をしてきたとはいえ、
最初は無事に帰ってくるのかどうかヒヤヒヤで待っていました。
ラインの使い方を覚えて
バスに乗ったよ~など連絡をくれるようになったので、今少し安心材料が増えたところです。

さぞや疲れていることだろうと思うのですが、
ずっと就労の日を楽しみにしていたので今は楽しくて楽しくて仕方ない様子です。

お菓子作りのための計量をした、クッキーを丸めた、
厨房の掃除をがんばった、○○さんと仲良くなった
お昼ご飯(まかないが出ます)が○○で美味しかったなどなどウキウキと報告してくれます。
張り切りすぎて息切れしなきゃいいんだけど

******
益子 
4月2日には、ショマスズの祖父の法事で茨城へ。
日帰りでの慌ただしい日程でしたが、
ずっとショマを心配し、温かく見守ってくれた茨城のおばあちゃんに
入所の報告ができました。

同じ4月2日、青森の母K子が
仙台の大学に入学することになった孫(私の姉の子です)の引っ越しの手伝いで仙台へ。
自称引っ越しのプロなので、姉に請われて仙台にくっついてきたのです。

甥っ子もこちらで新生活が始まるので
必要なものをみんなであれこれ買い揃えました。
その合間を縫って、母K子と姉とショマの施設でランチ。

ちょうどお昼時、ショマもレストランの片隅で昼食を食べていました。
それを見て、胸がいっぱいだよ~とタオルを出してオイオイ泣く母と姉でした。
まかないを食べてるだけだったのに(笑)

やることがあって忙しいということもありますが、
新しい場所に慣れたと思えるまで、なんとなく落ち着かない毎日になりそうです。
あっ、帰ってきた。
親の心配は尽きませんが、本人がニコニコと楽しいと言っているのが何よりだなぁと^^

*******
茶白君 
こちらの御方も手術を終えて新生活。
人に触ってもらうのは大好きなんです。
穏やかでとってもよい子で、撫でてもらえるとグーグーいって甘えております。
でも、自分から積極的に人に甘えにきたりするのは
ちょっとばかり時間がかかるか、もしかしたら難しいかもしれないなぁという印象です。
まぁ、のんびりいこうと思います^^

| 自閉症関連 | 17:40 | comments:6 | trackbacks:0 | TOP↑

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卒業

3月4日、ショマが12年間お世話になった支援学校を卒業しました。

小学部の卒業式中学部の卒業式を経て
高等部で迎える3回目の卒業式。

小・中学部と卒業式があっても
またこの学校でお世話になるからという安心感に似た気持ちがありました。
いよいよこれで学校とは本当のお別れ。今、とても寂しい気持ちでいます。

卒業式14  
卒業式

卒業式11 
卒業式21
異動された先生からの電報にも思わず涙。
被災地に異動されたS先生見ていらっしゃるかしら…←と私的に使う。
S先生お世話になりました。

昼寝から起きられず、スクールバスのお迎えに間に合わなかったとき、
ご迷惑をおかけして本当に申し訳ありませんでした。
親としてあんまりな出来事でブログでも黙っていた私…。

卒業式1 
卒業証書を受け取りに壇上へ。
しっかりと受け取ることができました。

卒業生として答辞を読み上げる生徒さんからこぼれ落ちた大粒の涙。
拭っても拭ってもこぼれ落ちてくる涙の中に学び舎を巣立つ人の思いを推し量る。
卒業生のみんなが歌ってくれた歌。

支援学校の式典はとてもシンプルなものです。
時間もとても短いものだけれど、
卒業生・在校生・先生方が練習を重ねて作り上げてくれた
温かな心に染み入る卒業式でした。

卒業式2 
式の後、教室へ。
お世話になった担任の先生から改めて卒業証書とはなむけの言葉をいただいたショマ。
私もショマから花束をもらいました。

卒業式15 
いつもこの花吹雪の道で泣かされてしまう。
ショーマ! ショーマ!と先生からたくさんの声をかけられながら前を歩くショマ。
中学部で陸上をショマに勧めてくれた先生、
修学旅行で絶叫マシン組としてショマとUSJをまわってくれた教頭先生、
進路で相談にのってくれた先生、いつも健康に気を配ってくれた保健室の先生。

卒業式22 
モザイク親子競演で失礼します。
SさんとSさんの息子さんのN君と。
子どもを通して知り合ったSさんだけれど、大人になってからできた私の親友です。
たぶん子育てでしんどいときもあったはずなのに、いつも穏やかで優しく
短気でこらえ性のない私の話を黙って聞くはめに…。
Sさん家族と知り合えてよかった。

卒業式18 
Sさんのイケメンの旦那様と握手のショマ。
ちょっとちょっと~代わってほしいわぁ。
ショマスズのことをとても可愛がってくれる旦那様なのです。代わっ…(ry
いつぞやは小梅が旦那様を不審者扱いをしてしまい失礼してしまいました。

卒業式19 
あれ、もしかしてうちの旦那様はお初かな。
細身にトリミングするの忘れちゃった(笑) 
卒業式17 
ショマと二人で

卒業式16 
ショーちん、ではポーズをお願いします。
卒業式10  
卒業式9 

*********
ショマが保育所から小学校に入学するころ、
宮城県は当時の知事の方針で、
いずれは小学校の特別支援学級はなくなり、普通学級に統合されるという話でした。

それがいつ実現されるのかは見通しがまだついていない段階でしたが、
そういう流れだからこそ、ショマのような重い障害のある子どもは
地域の特別支援学級に進んだなら、いずれはとても苦労することになる、
最初から養護学校を選択するのがよいと病院の先生に言われたことを覚えています。

地域の小学校の特別支援学級に見学に行ったときには
入学しても安全を保障できないと学校側から言われました。
それはもう本当に明言していただいてよかったと思います。

生活の自立や学びも大切なことでしたが、
多動のひどかったころは、まずショマの命を守ることが第一に考えるべきことで
けれども多動に振り回されていた私たちには
命あっての…ということすらとても危ういものでした。

今でも外へ送り出すときには
どうか事故に遭わないようにという気持ちで送り出していますが
危険のまったくわからない状態の幼児と暮らす状況は
今よりもはるかに緊張感のある生活だったなと思います。

養護学校(当時)に入学しても付き添いをしたり、
呼び出しがあったりするだろうと予測していたものが
学校にお任せくださいと言われて
スクールバス練習でたった2日だけの付き添いですんだことへの衝撃といったら。

在学中には東日本大震災という大きな出来事がありました。
余震が続いていたあの日の夕方、ご自分のご家族への心配もあったであろうに
すぐに安否確認に駆けつけてくれた先生。
震災後、PTA活動に携わり、
避難所に行くことが難しい子どもたちがどのように災害に向き合うのか
学校の先生、保護者の皆さんと考えたことは貴重な経験になっています。

卒業することができたというのも嬉しいことですが、
親の目の届かない学校で安全に配慮いただき、
ショマがこの年まで生きて…というと大げさですが
怪我もなく健やかな生活を送ることができたいうのが何よりもありがたいことです。

*******
たくさんのたくさんの方に支えていただき今があります。

実際に指導してくださる先生、
美味しい給食を提供してくださった職員の方、
学校環境を整えてくださった技師の方、
スクールバスの運転手さんに、介助員さん。

そしてショマがともに過ごしてきた友達のみんな。
支援学校では同年齢の子どもからの刺激が少ないと言われることもありますが
決してそうではなかったと思います。
友達と一緒にいられる楽しさ、ときには負けたくないという競争心、
友達どうしのつながり、きずなと呼べる確かなものがショマの中に存在していました。

スクールバスを待つ間、駐車場を貸してくれたお店の方達や、
いつも挨拶をしてくれた交番のお巡りさん、学校外でもお世話になった方がいます。
地域の学校に通うということはなかったショマですが
スクールバス停留所そばにあるスーパーの店員さんもいつも親切にしてくださいました。
スクールバスの送迎をした9年間という時間は
面倒だなと思うこともありましたし、寝過ごすことも一度…ゴホゴホ、
けれどもこの期間に地域の方と触れ合うということもできたのだと思います。

このブログを通して知り合った方たち。
長い間、ショマの成長を見守ってくださりありがとうございました。
正直こんなに長くブログが続くとは自分でも思っていませんでした。
楽しかった出来事を記録したり、
少し気持ちが落ち込んだときに気持ちを吐き出してみたり、
ブログに日記を残すことで心救われる自分がいました。

ショマの卒業で自閉症児の成長記録としてはひと区切り、
スズも自分のことを書かれるのは恥ずかしい年ごろのようなので
これからは子どもたちの記述は少なくなっていくだろうと思いますが、
そこは家族なので折々でまた様子を見ていただけたらなぁと思っています。

長くなってすみません。あと少し(笑)

竜太と小梅にこの卒業を報告しました。
竜太ありがとう。小梅ありがとう。
私たちの家に来てくれて家族になってくれてありがとう。
ただただその思いでいっぱいです。

そしてもう一人。
卒業式の朝にショマにおめでとうの声をかけて
その後、スズにはありがとうを言いました。

ショマといるとき、一番自分らしくリラックスしていられるというスズ。
実際は同じことを何度も言われたり大変な部分も多々あると思います。
それでも私たちの言葉やアプローチが
少しショマには難しい、伝わりにくいと感じたときには怒ることもなく
どうしたらわかってくれるかな?とその方法をいつも私と一緒に考えてくれました。
外出もショマと一緒が楽しいんだと月に何度かは二人だけで出かけていきます。

ショマスズ 
ショマの生活もこれから大きく変わるでしょうし、
スズももっと成長してこの先の二人の関係も変わっていくかもしれません。
末長く穏やかな関係が続くことを親は願っております。

**********

 ご卒業おめでとうございます。
 1年間を通して、一つ一つ努力を重ね、社会人になるための準備ができていたと思います。
 ○○さんが持つ、働くことへの喜び、努力し続ける気持ちなど、
 仕事への姿勢が自分自身を成長させていったのだと思います。
 これから社会人として、働くことが中心となっていきます。
 仕事をしていく中で、覚えることが多くあると思いますが、
 ○○さんの仕事への姿勢は必ず自分を助けてくれます。
 今のような真っすぐな気持ちを持ち、乗り越えてください。

担任の先生からいただいた言葉です。

学校に入ってこの12年間、ショマには出来ることがたくさん増えました。
お風呂に入れる、洗顔ができる、着替えなど身支度ができる、
簡単な買い物ができる、余暇というものを楽しむことができる…等々。
支援学校という場所が私たちに生活への希望を与えてくれました。

ただ、たとえば着替えができるというものの
季節に合わせて自分で洋服を選択したり、その季節に合う洋服を購入したり
お風呂に入ったとして、もうすぐシャンプーがなくなりそうだ、
よし 次の買い物のときにはシャンプーを買うぞ!という風に
生活の細かな要素をすべてつなげて考え行動していくのは極めて難しいことです。

当たり前にやっているようでいて、
人間の暮らしというものがいかに思考を繰り返し、
思考のうえでの取捨と選択で成り立っているものかとショマと接していて思います。

学び舎を巣立ってもまだまだ覚えることはたくさんありますし、
自立を願っても周囲の人の支えを受けなければ生きていくのは難しい子です。
「自分を助けてくれる姿勢」というものがショマにあるのなら、
私たちもショマのその姿勢を大切にして
親の務めとして伸ばしてあげたいと思っています。

まだまだこれからいろいろなことがあるだろうけど!!! 
素晴らしい学校生活だったね。卒業おめでとう!!!

| 自閉症関連 | 16:59 | comments:16 | trackbacks:0 | TOP↑

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ひとつひとつ区切りをつけて

明日、いよいよショマは卒業の日を迎えます。

2月以降は卒業に向けてのカウントダウンという様相。

作業班での活動も終わり、クラスの分散会も終わり…

作業班クッキー 
作業班ワッフル 
所属していた製菓班で作ったお菓子を持ち帰ってきました。

就労が決まってから、作業班で活動するのもわずかな間でしたが、
春から少しでも苦労することがないようにと
製菓班の担当の先生がショマには少し難しいと思われる工程にも挑戦させてくれました。

卒業を祝う会 
      卒業を祝う会2 
高等部1,2年生のお母さんたちが「卒業を祝う会」を開催してくれました。

このような卒業までの日々を
今週はじめにはいろいろ日記に残しておきたい(長文で)と思ったのですが
火曜日にスズが感染性胃腸炎に倒れ、夕方には夫が倒れ、
昨日はついにショマが発熱…

あちこち迎えに行ったり、病院に連れていったりと…いやはや、
卒業式前に体調不良者は絶対出さないと気合入れていたのに。
気合だけではだめですわ(笑)

幸いショマは昨日のうちに熱は下がり、
今日は念のためにお休みさせましたが元気にしているので
明日は出席できそうです。

青森の私の父と母もショマの卒業式が見たいと今日青森からやってきました。
高速バスで来るはずが吹雪で運休になり、新幹線に乗り換えて来てくれました。
父も高齢になり、仙台に来るのはもう億劫になりつつあるようです。
仙台に来るのは数年ぶり。
でも卒業式を見たいと言ってくれて。ありがたいなと思います。

明日の卒業式後は家族で車で帰るので
先週の金曜日は、ショマにとって「市営バスで帰る最後の金曜日」でした。

体育館で運動する最後の日、マラソンをする最後の日、
「○○最後の日」を私に伝え、
ひとつひとつ区切りをつけてショマは卒業の日を迎えようとしています。

今日は給食最後の日になる予定だったのが、
欠席だったので相当な心残りかと

明日はショマを乗せ、車で学校に向かってもよいのですが、
「市営バスで学校に行く最後の日」はショマにとって
とても大事な区切りのように思えるのでバスで行かせるつもりです。
私にとってもショマを学校へ送り出す最後の朝です。

| 自閉症関連 | 18:04 | comments:8 | trackbacks:0 | TOP↑

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初スーツ

ショマが就労する施設から入所式のお知らせがきました。

新生活への準備として
春にスーツを作るかどうかという話をお母さん友達と交わしてきました。

入所式の際、しっかりとした正装にするか、
または普段より少し改まった服装くらいでよいものか迷うのぅ…
などと話していたのですが、

ショマの入所先からはこれからは度々正装の機会があるので
スーツを購入しておいたほうがよいという話がありました。

それなら迷うことなくスーツ買っちゃおう~♪

チラシやダイレクトメールをいろいろ眺めて
すべて揃えなきゃいけないから8点セットがいいのかなとか、
松岡●造さんのサイン入りボールペンがいただける紳士服店もあるのね!
など吟味しつつ、土曜日に紳士服店に行ってきました。

お店に行く前は
夫は紺・青系のスーツは若いころにしか着られないタイプのものがあるから、
そういう色味が良いと言い、
私は紺系のスーツがあまり好きではないので黒かダークグレーが良いと言い、
お互いに意見を述べ合う状態でしたが、

いざお店に入ってたくさんのスーツを目の前にすると、どんな形がよいのか
どの色がショマに似合うのかさっぱりわからん状態。

もうプロにお任せが一番だわね…ということで
お店の方がいくつか見繕ってくださった中から
紺よりやや明るめの青いスリーピースのスーツに決めました。

ショマスーツ 
顔が大きいからあと身長10㎝高ければよかったのにぃぃ。

まおストライプ2 
Yシャツとネクタイはピンク系にしました。

さかのぼること数日前。

スーツを買うことになったと担任の先生に報告し、
先生に何色のスーツを買うの?と問われ
「ピンク!」と答えていたそうな。

連絡帳を見てびっくり。
そんなモニカなスーツをどこで買うというのか…。
どこで買うとかそういう問題でもないし…。

初めてのスーツはピンク色とはいかなかったので小物でと(笑)

担任の先生には今日の連絡帳で
ピンクのスーツとはいかなかったので、
青いスーツにピンク系のシャツとネクタイにしましたと報告。

美術が専門の担任の先生から
青系のスーツにピンク(赤)系のシャツとネクタイ、補色の組み合わせは
色がきれいに見えるのでよいバランスですねとお返事をいただきました。

色バランスのお墨付きもいだいたので
初スーツ姿を見る日が楽しみです^^

| 自閉症関連 | 18:32 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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